スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

海外で働く…志向は二極化

2010.10.08(11:08)
18~26歳の社員を対象に行ったグローバル意識調査でちょうど半々ぐらいなんですね、海外で働く意欲のある、なしは。
私自身一度米国で働いた経験もあるので、リスクとか言葉の壁とか、文化の違いとか、いろんなギャップはありましたけども、変化に対応する、環境に適応していく、という能力は、短期間に世の中が変わっていく今の状況であれば、たとえ国内で働くとしても、必要な能力ですよね。

言語の壁、という意味では、記事本文でもTOEICに触れられているように、企業で海外派遣を行う際に、一定の基準をもうけているところが多いように、ある程度話せないと何もはじまらない、というのは事実だと思います。

飛び込んでいく気概と、短期間でキャッチアップしていく意欲があれば、なんとかなる、という意見もありますが、国内にいるうちに、ベースとなる基礎をインプットをやっておくと、飛び込んだあとの英語上達が早い気がします。

基礎の英文法、基本単語3000、基本例文50~100程度の暗記。

これだけでもやっておいて、それに加え出来れば、英語の耳に慣れるための最低限のリスニングの準備をしておけば、あとは飛び込んでいっていいとは思います。

実践でなければ身につかないことも多いですからね。


海外で働く…志向は二極化

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews
/education/441293/



<<iPad英語学習法 | ホームへ | 中学3年間の英語を10時間で復習する本>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://toeicdou.blog92.fc2.com/tb.php/59-a36e8af9
| ホームへ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。